京急ファミリー鉄道フェスタ その二

パスネットの列に並びます。




パスネットは看板に沿って並ばされました。
この列自体は100番単位でその単位の中では順番はばらばらでした。

ただ、実際の販売ブースに移動するときには番号順に並ぶことととなりました。



開場30分前でもかなりにぎわっています。



 

そして9:45ごろに移動し始めました。
この写真は鉄道部品販売会のチラシです。
私はパスネットの列なので購入できませんでしたが…



「表示機動きます!」
15時より当所で抽選販売します。
価格15万円です


って15万円は見間違いではありませんよね?
家庭用電源で動くようになっているみたいでしたが、それでも桁が一桁違うんじゃ?



 

販売会場です。5人ずつしか入れないのでなかなか進んでいませんでした。



佐川急便の梱包スペースです。
営業所がすぐ近くにあるためか、去年も佐川急便が屋台を出していました。






保線用車両編



次は保線用車両の展示へ向かいます。



 

架線張替え作業の実演もしてました。



次は救援車、デト17、18です。



 

こちらはデト18の側。



中に入ってみます。



なんだか通勤電車時代の面影を残す内装でした。



 

通勤電車の運転台そのままです。



デト18側の側面です。



こちらはデト17側の側面です。



 

 

続けてごらんいただきました。








 

次はマルチプルタイタンパーです。



 

かなりの人が覗き込んでいます。



運転台に入ってみます。



 

かなり多くの機器が並びます。


 

 



こちらが線路に面と向かう側の多くの機器でした。








次は軌道検測車です。



こちらの中には入れませんでした。



公道・線路の両方が走れる車両も展示されていました。









次は工場内見学です!

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