住所東京都新宿区神楽坂1-13
乗降客数157,443人 (平成18年一日平均)
乗換え ● 東 西 線
● 南 北 線
● 都営大江戸線
● JR中央線(各駅停車)


 



有楽町線の他、東西線や南北線・大江戸線などが合流する大きな駅です。
乗降客も多く、飯田橋駅に到着すると列車の乗客がかなり入れ替わります。


乗換駅である一方で、降りる場所によってはホームや通路を長く歩かされることがあり、
注意が必要です。特に東西線や大江戸線への乗り換えには注意が必要です。
また、長い通路を歩くため、東西線への乗り換えにはオレンジ色の自動改札機を通る必要があります。


ホームは乗降客の割にあまり広くなく、常に乗客が行き交っています。
地上には太い道路が走っています。地上への出口も多くあります。




駅構内図



駅設備


 ● 改札口 → 2箇所

 ● お手洗い → 2箇所(共に改札内)

 ● ATM → みずほ銀行 (和光市寄り改札口外)




乗換え案内

  ● 東西線  中野・西船橋方面

  ● 南北線  目黒・赤羽岩淵方面

  ● 都営大江戸線  都庁前・大門方面

  ● JR中央線(各駅停車)  中野・西船橋方面




周辺施設案内

 ● 飯田橋

 ● 飯田橋セントラルプラザ ラムラ (駅直結)

 ● 日本歯科大学 (B2a出口、徒歩3分)

 ● 法政大学 (B2a出口、徒歩6分)

 ● 東京警察病院 (B2a出口、徒歩3分)

 ● 東京厚生年金病院 (C1出口、徒歩3分)

 ● 東京しごとセンター (A5出口、徒歩6分)







飯田橋駅探検



駅名看板です。




旧タイプの看板です。




3番線新木場方面




4番線和光市方面




ホームは意外に狭いです。




和光市寄りの階段・エスカレーターです。




市ヶ谷よりの階段・エスカレーターです。




エスカレーターは長めです。




和光市寄り改札内の様子




逆方向から




和光市寄り改札内には
ナチュラルローソンがあります。




ホームと改札階を結ぶ
エレベーターも整備されています。




さらにスターバックスコーヒーもあります。
 




旧システムと新システムが
混在していたときのの看板です。




和光市寄りの改札口です。
 




改札口の横にはもう一つの
改札口につながる通路があります。




通路の途中にはこんなお店もあります。
改札内からも改札外からも利用可能です。




さらにその先には駅事務室があります。
 




その通路の先には市ヶ谷よりの改札口があります。




この改札口の昔の写真




この改札口近くにある切符売場です。
奥には「おかし自販機」があります。




改札内の様子
 




南北線の通路です。広くて綺麗です。




南北線ホームへの階段




では最初の改札口に戻りましょう
 




東西線方面へ進みます。
少し進んで振り返った写真です。奥に先ほどの改札口です。




横には大江戸線への通路があります。
この先、長いエスカレーターが待っています。




この先を進むと東西線です。
 




こちらは南北線に近い改札口です。
こちらの方が賑わっています。
こちらからも有楽町線に乗れます。
(こちらを使う人の方が多いです。)




その改札口の正面には定期券売場があります。
定期券シーズンは大変混むため、他の駅
(豊洲・小竹向原など)で購入なさることをお勧めします。
 




この改札口に近い切符売場です。
柱の影にあり、やや見つけづらい位置にあります。
この切符売場の右側には地上へのエレベーターもあります。




先ほどの通路を進むと階段があります。
疲れている方は左側のエスカレーターをどうぞ
それほど長くないのですが、下りもあります。




エスカレーターを上がってきたところです。
東西線へはもう一踏ん張り




通路の途中には売店などもあります。
 




そして、やっと到着です。
この右側にはJRへの階段があります。




この先にはJRの改札口、地上へ出る階段があります。




こちらは東西線のホームです。




こちらはJR中央線ホーム




JR飯田橋駅西口です。
有楽町線からは市ヶ谷寄りの改札口から行けます。




B2a出口です。
市ヶ谷よりの改札口へつながっています。




ここからおまけ画像です。

昔は和光市寄りの改札口前にパソコン大手のデルの
リアルサイトがありました。パソコンの展示販売をしていました。
また、ネットカフェのようにインターネットも有料でできました。

なお、既に撤退していて現在は跡形もありません。




有楽町線ホームにはこんな看板もあります。
なぜこんな物があるのかというと、
クレヨンしんちゃんを連載する「まんがタウン」の
発行元である双葉社が飯田橋にあるためです。
 
 







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