住所東京都練馬区氷川台3-38-18


 



まず、この駅の特徴としてあげられるのがホームが向かい合わせの形になっていることです。
この形になっているのは有楽町線ではここと新富町駅のみです。
なお、ホームの壁がピンク色なのは二駅共通の特徴です。

さらにホームがカーブしていて、和光市方面の列車は駅員さんの合図が必要になります。
また、以前から新木場方面ホームにしかエレベーターがありませんでしたが、
2006年3月に和光市方面ホームにもエレベーターが設置されています。


駅周辺は住宅街となっており、駅の上を走る道路も他の駅に比べれば車の量が少なくなっています。
なお、出口は2つしかありません。


乗降客も多いわけではなく、列車の発着時以外はホームは静かです。
新木場方面ホームの小竹向原駅寄りは人がたまる一方、和光市方面ホームはいつも閑散としています。




駅構内図



駅設備


 ● 改札口 → 1箇所

 ● お手洗い → 1箇所(改札内)

 ● ATM → ゆうちょ銀行 (改札口前)




周辺施設案内

 ● 氷川神社 (1番出口徒歩3分)

 ● コモディイイダ (1番出口徒歩1分)

 ● コープとうきょう (2番出口徒歩1分)

 ● サミットストア (2番出口徒歩1分)

 ● 都立城北中央公園 (1番出口徒歩5分)





発車メロディー・構内放送

   有楽町線・副都心線
   新木場・渋谷方面
もう来ます(発車サイン音)  
旧整理ブザー 1世代前のもの
旧接近放送 1世代前のもの

   有楽町線・副都心線
   和光市・東上線方面
ワクワク電車(発車サイン音)  
旧整理ブザー 1世代前のもの
旧接近放送 1世代前のもの
旧旧放送・整理ブザー 2世代前のもの





関連リンク


 ホームドア設置工事の軌跡 第二弾
   ホームドア設置に伴う動きを取材した記事です。

 「さようなら 旧サインシステム」特集へ
   これは副都心線開業時に変えられた各種看板の、変更前の画像を集めた貴重な写真集です。

 「副都心線Start!」特集へ
   これは副都心線開業に伴って起きた変化を徹底取材したものです。




氷川台駅探検



駅名看板です。




1番線、新木場方面ホーム




2番線、和光市方面ホーム




この付近の区間はシールド工法で掘削されたため、
断面が丸くなっています。




2番線にあるエレベーターです。




エレベーターに乗ってくるとここに着きます。
このようになっているため、精算ができません。




そのため、ホーム階には案内がしつこいほどあります。




改札階への階段(1番線側)




改札階への階段(2番線側)




同じく2番線ですが、もう一つの階段です。




改札内の様子。奥にはお手洗い




改札口




昔の改札口
自動改札機が一部旧型です。




改札口を外側から




改札口の前にはゆうちょ銀行のATMがあります。




その横にあるきっぷうりばです。




1番出口です。




こちらは2番出口です。




駅前の通りの交通量も少なめです。




始発・終電案内です。




出口と改札口を結ぶ通路にある看板です。




最後に、ホームの乗車目標はこのような形で設置されています。







 ● 各駅案内へ

 ● ホームへ




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